楯野川 純米大吟醸 極限
Tatenokawa jyunmaidaiginjyo kyokugen

¥26,400(送料別)

贅沢極まる、香り高い華麗な味わい

究極の透明感と、甘味と酸味の絶妙なバランス。

1832年創業の蔵元が持つ、全ての技術と蔵人全員の熱い情熱を注ぎ込み、楯の川酒造として、初めて挑戦した精米歩合1桁台のお酒として完成した作品です。

一般的な大吟醸や純米大吟醸とは一味違った日本酒の可能性を感じながら、日本酒の極致をお楽しみください。

CHARACTERISTICS

原料⽶

山田錦100%

精⽶歩合

8%

アルコール分

15%

日本酒度

-3

酸度

1.4

内容量

720ml

KURAMOTO

楯の川酒造

「美味しい酒への飽くなき探求。そして世界を代表するブランドへ」

 楯の川酒造は天保3年(1832年)、山形県酒田市で創業されました。楯の川酒造は徹底して品質を追求し、日本の「酒」「食」「農」文化の発展に寄与してきました。

楯の川酒造は、持続的な成長を遂げていくために、100年後にどうありたいかを示した実現したい未来を「TATENOKAWA 100年ビジョン」として掲げています。ひたむきに酒造りに向き合いつつも、自社精米による高精白日本酒の可能性の探求、業界のイメージを変える蔵人の働き方改革、田園風景の保存を目指す稲作指標の導入など、日本酒の新時代を切り拓くべく日々試行錯誤を繰り返しています。

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CUISINE

「 海老のココナッツレッドカレー 」

TASTING COMMENT

小池 潤 氏

日本酒専門WEBメディア 「SAKETIMES」編集長

エレガントな香り。上品な甘み・シャープな酸味・深みのある旨味のバランスが非常に良く、
それらが調和し、全体的にはクリアな味わい。

長屋 英章 氏

2018香港 日本人ベスト5シェフ

精米歩合8%の世界から生まれる上品な甘さや香り高さと、余韻の長さには以外な料理を組み合わせたい。
香りは華やか。最初の飲み口は酸味が少ない分、余韻のある甘みが感じられる。全体的にキリっとしているバランスの良い味わい。

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